「コンセントにつないだのに、ケノンの電源が入らない…」
届いたばかりだと、故障かと思ってあせりますよね。
先に答えを言うと、まずは、コードの差し込み・本体のうしろのメインスイッチ・ランプの3つを見ます。
今回は、その見方と、かたい差し込み口にコードを奥まで挿すコツをお話しします。
それでは、どうぞ!
目次
まず見る3つ
公式のよくある質問にもあるように、電源が入らないときは、次の3つを順に見ます。
電源が入らないときに見る所
- 電源コードが、本体の奥まで挿さっているか
- 本体のうしろのメインスイッチ。「-」がオン、「○」がオフ
- 電源ボタンの近くのランプがついているか
メインスイッチは本体のうしろにあるので、見落としやすいんです。

差し込み口は、かたく作られている
公式サポートサイトのよくある質問にもあるように、買ったばかりのケノンは差し込み口がせまく、力を入れないと奥まで入らないことがあります。
公式ショップのよくある質問にもあるように、今のケノンは、使っている間に電源が抜けないよう、かたく作られているんです。
奥まで入っていないと、電源が入っても、本体を動かしたときに切れてしまうことがあります。
コードを奥まで挿すコツ
公式ショップのよくある質問にもあるコツは、2つ。
- コードの先ではなく、プラグの首(くびれた、少しやわらかい所)を持つ
- 本体のコードを挿す面を天井に向けて、真上からまっすぐ挿す
それでも電源が入らないとき、届いてすぐなら、先に返品のページの「届いたケノンが動かないときは、7日以内に電話」を見てください。それ以外は、説明書の裏にある連絡先に相談しましょう。
説明書は、すぐ出せる所にしまっておくと安心です。
電源が入ったあとの使い方は、使い方のページにまとめています。
ケノンは永久脱毛ではない
ケノンは永久脱毛ではありません。使ったときの感じ方や毛のようすには、個人差があります。
まとめ
ケノンの電源が入らないとき
- まず見る:コードの差し込み・メインスイッチ(「-」がオン)・ランプ
- 差し込み口:かたく作られているので、奥まで挿す
- 挿すコツ:プラグの首を持ち、真上からまっすぐ
