はじめて脱毛器を使ったとき、こわくて手がプルプル。嫁と子どもに、笑われました。
こんにちは、そんなこわがりで、ズボラなパパです。
ここでは、このサイトを書いているパパのことを、少しだけお話しします。
それでは、どうぞ!
地方で働く、会社員のパパ
パパは、地方で働く会社員。
ケノンを使い始める前は、平日は毎日残業で、休日は家族との時間を大切にしていました。
家には、嫁と子どもがいます。
10代から、ひげと足の毛に悩んできた
10代のころから、ひげが濃く、そっても青い。それが悩みでした。
お昼になると、もうブツブツ生えてくる太いひげ。パパのコンプレックスでした。
あごから首まで、ひげがつながるくらいだったんです。
足の毛もコンプレックスで、ハサミでそろえて短くしていました。
パパとケノン
時間もお金もかけられない。そんな中で、家でかんたんにできるものとして、ケノンを使い始めました。
当ててきたのは、ひげ・わき・VIO(下着でかくれる所)・腕・足。
パパのケノンは、2台ありました。シャンパンゴールドの8.6と、ブラックの8.7でした。いま使っているのは、8.6だけ。
ズボラなので、約1か月サボったこともあるんです。
当てるつもりはあったんです。寝落ちさえ、しなければ。
このサイトについて
パパが自分で使って分かったことを、写真といっしょにまとめた、個人のブログです。
ケノンを作る会社や、ケノンの公式ショップのサイトではありません。
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書いている体験は、パパの場合。
感じ方には、人によって大きな差があります。
ケノンは家庭用の光美容器で、永久脱毛ではありません。
パパの体験記
今、レベル10で刺激を感じるかと聞かれたら、パパは「はい、少々」と答えます。
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