いちばん強く思ったのは、もっと早く使えばよかった、ということ。
こんにちは、足の毛をハサミでそろえていたパパです。
これは、ケノンを使い始めて、3か月がたったころに書いた話。よかったこともあれば、ここはちょっと、と感じたこともありました。
今回は、パパが気づいたことを3つ、使い始めたころから順にお話しします。
それでは、どうぞ!
目次
使い始めたころから、順番に
使い始めたころ:「ビクッ」となる感じがあった

使い始めたばかりのころは、「ビクッ」となるくらいの刺激がありました。
そこでパパは、レベル(光の強さ)を少し下げて使うことに。

無理をしないで、自分に合ったレベルで使いましょう。
レベルのことは、レベルと刺激のページにまとめています。
はじめてレベル10にしたときは、「ひゃっ」と声が出ました。しっかり冷やしてからは、がまんできたんです。
使っていて:コードレスではなかった
ケノンは、電源コードをつないで使います。
使う場所をえらぶし、動かすのが少しめんどうに感じることも。

旅行先にも持っていきたいと、思っていたんです。
1か月から2か月ほどで:もっと早く使えばよかった
パパは、足の毛がコンプレックスでした。
ハサミでそろえて短くするなど、いろいろ工夫していたんです。
それが、ケノンを使い始めて1か月から2か月ほどで、足の毛が目立たなくなり、本当にラクに。
手入れは1回5分くらい。出かける前にも、さっとできます。
もっと早く始めていれば、ムダ毛に悩む時間も少なくてすんだのに。本当に、そう思います。
パパの場合、とくにわきや腕は、けっこう早く変化を感じました。変わり方は、部位によってちがったんです。

ただ、感じ方には、人によって大きな差があります。
ケノンの公式も「大きな個人差がございます」と書いています。
ケノンは家庭用の光美容器で、永久脱毛ではありません。
使う前に気をつけること
気をつけること
- はじめは低いレベルから。手の甲などで試して、5分から10分あとに肌を見る
- 当てる前とあとに、肌を10秒以上冷やす
- 鼻の先と、左右の耳のまん中を結んだ線より上(まゆ毛・ひたい・目のまわりなど)には当てない
- 4週間以内に強い日ざしを浴びたときや、日焼けしたときは使わない
- ほくろ・しみには当てない
- 使えるのは大人だけ
肌が赤いまま引かないときや、心配なときは、皮ふ科に相談してください。
よくある質問
- 当てると、どんな感じ?
- パパは、使い始めのころ「ビクッ」となるくらいの刺激があり、レベルを少し下げました。ケノンの公式ユーザーサポートサイトも「最初はあまり高くないレベルから始めてください。」と書いています。
- 1回の手入れに、どのくらいかかる?
- パパの場合は、1回5分くらいです。
- コードレス?持ち歩ける?
- コードレスではありません。ケノン公式ショップの標準の中身に、電源コードが入っています。パパは、旅行先にも持っていきたいと思っていました。
まとめ
使い始めは「ビクッ」となる刺激があり、コードレスではないことにも気づきました。それでも、足の毛は1か月から2か月ほどで目立たなくなり、本当にラクになりました。
「もっと早く使えばよかった」と言うパパですが、約1か月サボったこともあります。
